『地上10センチ』アフタートークゲスト

本作品の見どころの1つでもあるアフタートーク。登壇者を一挙ご紹介!


★9日(金)19:30

金井茉利絵氏(AM編集長)

『男と死を語ると世界が見えてくる♡』


(°▽°)「どんな人?」

東京都大田区出身。1985年生まれ。青山学院大学文学部日本文学科卒業後、農林中央金庫に就職。その後編集プロダクションを経て、2011年にlivedoorに入社。AMの立ち上げから関わり、現在編集長(現在は株式会社ミクシィで運営)。おしゃべりオジサンと怒れる女(テレビ東京)、AVALON(J-WAVE)などに出演。


★10日(土)14:00 

舘光三氏『父です。』


(°▽°)「どんな人?」

道産子、70才【職業】JICA35年勤務。海外勤務ペルー、トルコ、コスタリカ。外国人技術研修で2千名指導。陶磁器、医療、中小企業、職業訓練。全て指導は英語。価値観が異なる人たちに対し真っ当なコミュニケーション(術)を実践し向上させた。【好きなこと】本(英米小説・宗教・哲学・宇宙)、外国語(英・西語)、歌う、朗読、演劇、落語、書道。【ライフワーク】1.神の有無の確認 2.英語表現力をいと高きレベルへ上げん!


★10日(土)18:00

野田クラクションベベー氏(「旅と音楽」ラッパー)

『死について楽しく考えようぜ!Hey★Yo☆』


(°▽°)「どんな人?」

株式会社 LIG 野田クラクションべべー、東京都世田谷区・下北沢で生まれ育った23歳。20歳になったタイミングで、下北沢の「スズナリ横丁」にあるBARで働く。その際に、バンドマン、劇団員、入れ歯をパカパカするおじさんなどと交流関係を深める。知り合いの紹介で、「株式会社 LIG」を紹介してもらいインターンとして入社する。「どんな無茶振りでもこなす」と言ったことがきっかけで、名前を変えられたり、毎日アナと雪の女王のLet it Goを歌ってYouTubeにあげたり、アメリカ横断したり、日本一周をしたりした。現在は社内広報として、ブログを執筆したり、ラッパーとして音楽活動をしたりしている。



★11日(日)18:00 

出演者一同

『全部の質問、答えます。』



★13日(火)14:00 

ノーゲスト(舘そらみ単独)

『作品にかける想いを、いつも通り真面目に語る。』


★15日(木)19:30 

福地絵梨子氏(看護師)

『看護師とぶっちゃけトーーーーーーク』


(°▽°)「どんな人?」

親が年老いたら自分で看れるようになれたらな…と、漠然と思い看護師を志す。人の命を扱う怖さにめげそうになりながらも、どうにか仕事を続ける中で、死ぬ間際の「不思議な時間」や、家族が入院した時に「絶対に言ってはいけない言葉」について考え始める。現在は、家族の立場と医療者の視線で頭を悩ます娘&孫、ときどきナース。


★17日(土)18:00

 黒太剛亮氏(本作品照明家)

『ブースから愛を込めて』


(°▽°)「どんな人?」

1987年、埼玉生まれ。日本大学芸術学部演劇学科照明コース出身。スタッフチーム「黒猿」代表。副業は吹奏楽部の指導。2016年4月より花まる学習会王子小劇場技術監督に就任。この公演が終わったあと5月に結婚式を挙げるので、今とても忙しいです。


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